甲冑撮影会「春の陣」-長曾我部家×織田家-を開催します

2018年3月25日(日曜日)、戦国フォトスタジオSAMURAI は、織田木瓜紋会とのコラボ企画 甲冑撮影会「春の陣」を開催します!!今回は長曾我部家の末裔様とともに甲冑写真が撮れるまたとないチャンスです!

今回は12組様の枠をご用意。

お早めにお申し込みください!

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本多忠勝モデル 甲冑が仲間入り

徳川家康の家臣として徳川四天王の一人、本多忠勝モデルが戦国フォトスタジオSAMURAIに仲間入りしました。

本多忠勝(通称は平八郎)は「家康に過ぎたるものが二つあり、唐の頭に本多平八」といわれたほど。いずれの合戦でも傷を負わなかったといわれています。その強さゆえ、多くの敵を倒してきた忠勝は自らの手で討ち取った敵の供養にと、大数珠を袈裟懸けにして身に付けました。

そして一番目立つ大きな鹿の角の脇立。

桶狭間の合戦で今川軍にいた家康と岡崎城を目指したおり、増水して渡れない矢作川を、忠勝の前で一匹の鹿が渡りました。そこが浅瀬であることがわかった忠勝は、無事に家康を岡崎城に帰らせることができました。その鹿のように家康を守っていきたいとの思いで脇立を鹿の角にしたといわれています。

そんな戦国最強の男、本多忠勝の甲冑を着て本格的な撮影できるフォトスタジオはSAMURAIだけ。ぜひ一度ご体験ください!

榊原康政モデル 甲冑が仲間入り

徳川家康の家臣として徳川四天王の一人と言われる、榊原康政モデルが仲間入りしました。兜には不動明王が右手に持つ、降魔の三鈷剣の前立て。この剣はあらゆる災厄、障難を切りはらい、持つ人を力強く守るといわれています。
ぜひ新たな門出や記念の撮影にご着用ください!


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